自慢じゃないが逃げるのは得意なんでね

2014.10.08.Wed.00:52

ども、紅茶です。
いつの間にか10月となってしまいましたね。

先月の後半は前の記事で書いた通り

「アメツイ愚ラジオ」での内田彩さんのサインお渡し会
「僕らのラブライブ!5」
「電波諜報局 presents アニローソン 2014」

に参加してきましたー!
うっちーと超接近戦しつつお話ししたのを思い出すと顔が思わずにやけてしまいます笑
とても綺麗で可愛らしいお方でした…あぁうっちー…オ"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"

いやー充実した9月でした!

追記よりウィクロスのことでも。


もうじきブースター第4弾が発売ということでこの前まで使っていたイオナのレシピでも。


・ルリグデッキ(10枚)

《ゼロ/メイデン イオナ》
《クレセント/メイデン イオナ》
《ハーフ/メイデン イオナ》
《ペイル/メイデン イオナ》
《フル/メイデン イオナ》
《アンシエント・サプライズ》×3
《バロック・ディフェンス》
《再三再四》

・メインデッキ

※ライフバーストはオレンジ色で表記します。

《コードアンチ クレイ》×4
《小盾 ラウンド》
《コードアンチ アステカ》×2
《コードアンチ キティラ》×2
《コードアンチ アイアン》×2
《極剣 ゴッドイーター》×3
《サーバント D2》×2
《サーバント Q2》×4
コードアンチ テキサハンマ》×2
コードメイズ 凱旋》×4
コードメイズ バベル》×2
コードメイズ 金字塔》×4
コードアンチ ヴィマナ》×4
サーバント O》×4


こんな感じで使っていました。
一応ちょっとした解説でも。


アーツ


《アンシエント・サプライズ》×3

2枚でもいいと思いますが、3枚あると取れる試合が多かったので3枚になっています。
あんまりないことですが、2面空いたときに1エナで2面止めできるのはもちろんのこと、パワーダウン効果+ヴィマナ効果により盤面を開けることもできるので3枚あっていいと思っています。


《バロック・ディフェンス》

このデッキのリミットの性質上、毎回ガードを投げていかなくてはいかないのでガードができない状態がなきにしもあらずなので必要な枠だと思っています。
後述する最終盤面を崩すために出てきたシグニ対して打つことができれば相手の場が勝手に崩壊します。


《再三再四》

メインにドローカードを採用する枠がなく、エナがそれなりに貯まりやすいデッキということで採用しています。
盤面を突破された返しに打つのもよし、イオナ起動効果コストの白黒の回収もよし、サーバントを抱えるのもよしと活躍する機会は多いです。


メインデッキ


《コードアンチ キティラ》×2

ぶっちゃけ1回発動できればいい+バベルでサーチ可能ということで枚数は抑えめの2枚にしました。
複数回発動すると貴重なサーバントを失うことになるのでご利用は計画的に。


《極剣 ゴッドイーター》×3

このデッキにおける最終盤面を支える砦です。
イギスと比べられることがありますが、青のアシマなどを出されたときにイギスに役割があるかと言われると皆無なので、安心して敵を葬れるこちらを採用してます。
防御に回ったときに超えられようものならアンサプを打てばよいだけです。


《サーバント Q2》×4

爾改見るならT2でもよいのではないかと言われそうですが、アンサプで葬られる打点であること、ヴァルキリーなどはアイアン、キティラ、金字塔で殴ればいいので(後者2枚はなるべく殴りたくはありませんが、よほどのことでない限り効果使って次の盤面考えた方がいいことの方が多いです。)採用する意味は感じられず、-2,000の上から叩けるパワーの高いものを優先しました。


・基本戦術

とにかくガードぶん投げてダメージを最小限に抑え、最終盤面である「ヴィーターアイアン」(ヴィマナ+ゴッドイーター+アイアン)を目指してデッキを回していきます。
この盤面を展開し、相手に回答札を使わせ相手に圧力をかけていきます。

弱点としては爾改、着植などによるライフアドバンテージでの差が開くことや、エナが枯渇することでしょうか。
特に着植、エナジェを採用している太陽相手にはかなり苦戦を強いられるのでここが課題でしょうか。

アーツにサルベージを採用したり、メインデッキにパルベックを採用するのもアリかもしれません。


こんなものでしょうか。
もうすぐ4弾が発売されるのでイオナがこれから大きく変わるかもしれないので、あんまり参考にならないと思いますがね笑

これからのイオナの活躍に期待しています!


今日はこんなもので。

では。

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