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泣きべそ紅茶はどこへ行った

2014.11.12.Wed.16:00

自宅です。


ども、紅茶です。
今日は内田彩さんの「アップルミント」発売日ですね。


うおおおおおぉぉぉ!!
やったア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"!!
うっちーおめでとう!!


そんな僕は昨日の11/11、うっちー界隈の方々と秋葉原・新宿で土日のお渡し会チケットとスタンプを回収した後、池袋にてアップルミントのリリイベ&ハイタッチに参加してきました!
途中で歌詞が飛んでしまった時のうっちーの表情がなんとも可愛らしかったです笑

そしてハイタッチ!

ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"!!

うっちーの小さな手とハイタッチしつつお話してきました。
死んでもいいと思いました。

Q.Aさんがアイドルとハイタッチするとします。その後、BさんがアイドルとハイタッチするとBさんは誰とハイタッチしたことになるでしょう?
A.Aさん


なにはともあれ、某夢の国に行った並に疲れました…
でも楽しかった!
土日仕事なのでイベントに積極的に参加できないのが惜しいですが行けるイベントには積極的に参加していきます!


話は変わって、続きから僕が現状使っているウィクロスのレシピでも。


・ルリグデッキ(10枚)

《新月の巫女 タマヨリヒメ》
《三日月の巫女 タマヨリヒメ》
《半月の巫女 タマヨリヒメ》
《十六夜の巫女 タマヨリヒメ》
《紅蓮の巫女 タマヨリヒメ》
《バロック・ディフェンス》
《ファフニール》
《炎志貫徹》
《アンシエント・サプライズ》
《オーバーサルベージ》

・メインデッキ

※ライフバーストはオレンジ色で表記します。

《小弓 ボーニャ》×4
《忘得ぬ幻想 ヴァルキリー》×4
《犠牲の微笑 キュアエル》×3
《大天使の未来 ガブリエ》×2
《祝福の女神 アテナ》×2
《爆砲 ランチャン》
《サーバント D2》×2
《ゲット・インデックス》×2
宝具 ミカガミ》×4
原槍 エナジェ》×2
先駆の大天使 アークゲイン》×4
サーバント O》×4
サーバント D》×2
アーク・オーラ》×2
ノー・ゲイン》×2


こんな感じで紅蓮タマを使っています。
僕がウィクロスをやるうえで、タマを使わないことをモットーにやってきましたが、ついに心が折れました笑

一応適当な解説でも。


・アーツ

《ファフニール》

《アーク・オーラ》とのコンボである「ファフオーラ」を成立させるべく存在しています。
このギミックを搭載せず、《炎志貫徹》だけのタイプもあるそうですが、流行の3止めランサーに対して無意味かつ貫徹を意識したプレイをされるのでこのギミックを搭載しています。
アンスペなどをガン無視して試合を決めにいける強さは使った人も使われた人もわかるはず。


《炎志貫徹》

最近流行のアーツですが、意識したプレイをされるとただの紙切れになったりします。
主にミラーやイオナに対して効力があります。
相手にこちらの盤面を超える打点を要求させた返しに打てると強いです。
(逆もしかり)


《アンシエント・サプライズ》

一番悩む枠ですが、器用なことができる万能アーツということで採用しています。
・無警戒の緑ランサーに対し打点を下げる効果を使用し、エナジェで焼き払ったりすること。
・ホワイトホープ、ブラックホープ警戒でデッキデスを行う。
などの用途がありますが、この枠は人にって変わってくる枠です。


《オーバーサルベージ》

タマは相手の動きに合わせて必要なシグニをサーチするデッキなので、一度使ったシグニを再利用し使いまわすことで相手のリソースを削っていくためにも必要な枠だと思っています。
《再三再四》と違いサーバントやスペルを回収できなませんが、エナジェが絡まない場合のマルチエナを消費せず(マルチエナがメインデッキに8枚であることも関係しますが)に既にトラッシュにいったシグニを回収できるのでこちらを採用しましています。



・採用しなかったアーツ

主にアンサプの枠は以下のものと変わることが多いと思われます。
今後は《ツー・ダスト》や《アンチ・スペル》といったものも試してみたいですね。

《サルベージ》

紅蓮タマのサーチ効果でトラッシュから回収したい同名カードがデッキ内にあればサーチできるので採用を見送りました。
それでも欲しい場面には何度も遭遇しているのも事実です。


《モダン・バウンダリー》

ボーニャが絡むと確定バウンスカードになります。
いまのところ緑のデッキが3止めランサーとセイリュベイアが存在していますが、7:3ぐらいで3止めの方が多いということで、採用を見送りました。
今後セイリュベイアの数が上回るようであればこちらを採用します。


《ホワイト・ホープ》

イオナ相手にゲイン除去からアンサプで盤面が崩壊した場合、レベル2以下のアーム・ウェポンの打点が軒並み1,000であることから紙切れになることと、環境の紅蓮タマと太陽タマの比率が9:1ぐらいであることから採用を見送りました。


《ゼノ・マルチプル》

効果は魅力的ではありますが、コストの重さが尋常ではないこと・デッキ内のマルチエナが少ないことから採用は無理だと判断しました。



・メインデッキ


レベル1のシグニはサーバントを含めて12枚
レベル2のシグニはサーバントを含めて3枚
レベル3のシグニはサーバントを含めて9枚
レベル4のシグニはサーバントを含めて10枚
スペルは6枚

内、系統がアームまたはウェポンのシグニが11枚(エナジェを除き実質9枚)という配分になっています。
紅蓮タマのバウンス効果を使うのは試合中に1回、多くて2回が限界なので、レベル1~2の間で4枚使用できるものとして、ヴァルキリーからサーチできるもので最大でデッキに5枚あれば2回効果が使えるのでこの枚数になっています。


《祝福の女神 アテナ》

※通称:バウンス天使1号
最初はラビエルが2枚、アテナが1枚という構成で《炎志貫徹》が想定されるデッキに対し少しでもダメージを減らすようにかつ、序盤の盤面を安定させるような形をとっていたのですが、試合後半におけるラビエルの仕事があまりなく、効率よくダメージを稼げるアテナを優先させました。


《犠牲の微笑 キュアエル》

意識している《炎志貫徹》ラインに引っかかってしまいますが、打点が必要な場面は必ず出てきます。
エナジェゲインと展開して横に置きたいのはラビエルやヴァルキリーではなくキュアエルの12,000という打点が生きる場面は存在します。ヴァルキリーからサーチが可能ということで枚数は抑えめの2枚にしています。


《大天使の未来 ガブリエ》

天使待望の15,000バニラです。
主な仕事はイオナ相手のクイン殲滅です。このシグニがあるのとないのではクインの攻略に大きく関わってきます。
リカブト金字塔クインみたいな場であっても金字塔から殴って-2,000補正を受けようとも同点の13,000で打ち勝つことができます。


《原槍 エナジェ》

このデッキのドSお姉ちゃんことエナジェ。
効果はどれも一級品で、弱いことが書いていません(当たり前)
エナがマルチエナになるので、アンサプや貫徹をを使用することが容易になることもありますが、白を2払うことでこのターンバニッシュされエナゾーンに送られるはずのシグニがトラッシュに送られるというキチガイ効果が相手の計算を狂わせます。
先行をとられてエナジェの効果で盤面がトラッシュに送られたときは立て直しに苦労することが多く、ミラーにおいてでも警戒しなくてはいけない点での注意が必要です。
また、エナを2要求しているので使い時にも細心の注意をはらいましょう。


《先駆の大天使 アークゲイン》

天使がルリグ以外の効果を受けないという意味不明の効果持ち大女優。
ゲインを含めた3面展開の強固さは言わずもがなで、貫徹やオーラを決める際もこの場で行うのが前提になること、LBも優秀すぎる効果故に4枚確定です。


《ノー・ゲイン》

ファフオーラや貫徹で決める際にゲイン天使3面展開ができない場合やバロックをはじめとする防御アーツをケアするのに使用します。
敗戦間近でのワンチャンを拾う際に使うことで防御アーツを無視して決めてきた試合もすくなくありません。



こんなものでしょうか。
タマを握ったのは初めてでまだまだプレイングの経験が浅いので今後も勉強していきます。


今日はこんなもので。

では。

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