我魂魄百万回生まれ変わっても恨み晴らすからなぁぁぁぁ!!!

2015.02.23.Mon.00:00

ども、紅茶です。

まだまだ寒い日が続きますが、最近日が伸びたなぁと感じます。
暖かい日が待ち遠しいですね!

そうそう、「μ's Fan Meeting Tour 2015」ですが、2次も変わらずに広島に応募しました。
当たるといいですが、おそらく期待はできませんね…笑


今日は最近使ってる遊戯王のお遊びデッキの紹介でも。


サイバー2



・メインデッキ40枚

モンスター18枚 魔法17枚 罠5枚

《サイバー・ドラゴン・コア》×3
《サイバー・ドラゴン・ツヴァイ》×3
《サイバー・ドラゴン・ドライ》×3
《サイバー・ドラゴン》×3
《カードカー・D》×3
《エフェクト・ヴェーラー》×3

《ハーピィの羽根帚》
《ブラック・ホール》
《おろかな埋葬》
《サイバー・リペア・プラント》×2
《パワー・ボンド》×3
《サイバネティック・フュージョン・サポート》×3
《リミッター解除》
《サイクロン》×3

《激流葬》×3
《リビングデッドの呼び声》×2


・エクストラデッキ15枚

※カードの一部がADSで実装されていないため、内容が写真のものと一部異なります。

《キメラテック・ランページ・ドラゴン》
《サイバー・ツイン・ドラゴン》
《サイバー・エンド・ドラゴン》
《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》×2
《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》×2
《星守の騎士 プトレマイオス》
《星輝士 セイクリッド・ダイヤ》
《発条装攻ゼンマイオー》
《セイクリッド・プレアデス》
《セイクリッド・トレミスM7》
《迅雷の騎士ガイアドラグーン》
《A・O・J カタストル》


とまぁこんなデッキで遊んでいます笑
《サイバー・ドラゴン》は僕が好きな機械族デッキの中でもトップクラスのカッコよさで、アニメGXでの活躍も相まって大好きなんです。
ストラクチャーデッキも発売され強化されたこと、CROSで《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》が登場したので自分なりにやりたいことを前面に押し出すかたちでデッキを組んでみることにしました。



《サイバー・ドラゴン・コア》
《カードカー・D》

初動の1枚です。
どちらを召喚した後でも《激流葬》が打ちやすいのもなかなかといったところです。

このデッキはコンボパーツで構成されるデッキの都合上、《カードカー・D》は機械族であることもあってとても使いやすいです。
コアは以下の2枚を状況に応じてサーチする他、相手の場にモンスターが存在し自分の場にモンスターがいない場合、墓地から除外するとでデッキから《サイバー・ドラゴン》を特殊召喚することができる優秀なモンスターです。また、《おろかな埋葬》から強引に動くことも可能です。


《サイバー・リペア・プラント》

墓地に《サイバー・ドラゴン》が存在するとデッキから光属性の機械族モンスターを1枚手札に加えることができます。
手札にコンボパーツに必要な《サイバー・ドラゴン》がない場合や壁が欲しい場合にこのカードを手札に加えます。
序盤では使いづらいので2枚の採用にしています。


《サイバネティック・フュージョン・サポート》
このカードを使いたいがためにこのデッキを組んだといっても過言ではありません笑
《サイバー・ドラゴン》を駆使して罠を踏み(罠を踏みにいけるようになる)、墓地へ送られた《サイバー・ドラゴン》を媒体に《パワー・ボンド》で一撃必殺を決めるのがこのデッキのコンセプトになります。
ハンドに引き込みたいため3枚の採用にしています。



《サイバー・ドラゴン・ツヴァイ》
《サイバー・ドラゴン・ドライ》

どちらも1800打点をほこるアタッカー(ツヴァイは自身の攻撃のときのみ)であり、《サイバー・ドラゴン》の名を冠します。
ドライの効果を発動したターンは機械族以外の特殊召喚ができなくなりますが、ゼンマイオーでバックを剥がしツインやランページによるワンキルを成立させることが可能なので気にならないです。
また、リビングデッドを絡めて《星守の騎士 プトレマイオス》→《星輝士 セイクリッド・ダイヤ》へと繋げることも可能です。



《リミッター解除》

機械族といえばこのカード!と言ってもいいぐらい強力なカードです。
ワンキル、もしくは一瞬でライフを奪いにいくのがコンセプトですが、そうもならない展開も当然ありえます。
機械族を複数並べてこのカードで強引にライフをとりにいくなど必要になる場面は多いです。



《キメラテック・ランページ・ドラゴン》

フィールドの魔法・罠カードを融合素材にしたモンスターの数だけ破壊でき(最低でも2枚)、デッキから2対まで光属性・機械族のモンスターを墓地に送ることで最大3回の攻撃が可能となる強力なモンスターです。
レベルが5ということもあり、《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》に繋げることも可能と使い勝手のいいモンスターでもあります。


《サイバー・ツイン・ドラゴン》

過去にデミスドーザーで《突然変異》と共にお世話になったこのカードが使えることに喜びを感じております。(どうでもいい)
ボンドランページで超えられない4200打点を超える際(あんまりない)に使います。


《サイバー・エンド・ドラゴン》

裏側のモンスター除去ができないこのデッキにおいて貫通もちの8000打点で強引にライフを奪うことができます。
また、相手の場に何も存在せずゴーズやトラゴを意識した際にはこちらに融合して一撃でゲームを終わらせます。


《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》
《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》

ノヴァの能力を使用し、《サイバー・ドラゴン》を特殊召喚しつつインフィニティに繋げる芸当が可能です。
インフィニティの効果で相手の表側モンスターを媒体にしつつ時間を稼ぎながらコンボパーツが揃うまで構えることができるこのカードは非常に強力です。



使ってる感想としてはこんな感じでしょうか。
《オネスト》や《銀河戦士》といったカードの採用も可能ですが、今回はあくまでも《サイバー・ドラゴン》による展開でワンキルを狙うのがコンセプトなので外しました。
まだまだ遊べそうなデッキなので、改良を重ねて強くしていきたいですね。


今日はこんな感じで。


では。


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