自分なりの戦い方を見つけたんだろ?だったら、自分を信じて戦いぬけ。

2015.07.08.Wed.00:00

ども、紅茶です。

最近ガンダムAGEを一気に見てます。
(この記事書いてるときは42話まで視聴してます。)
フリット編のデシルボコボコシーンのAGE-1が怖すぎて本当に救世主となれるのかは定かではありませんが、どうなるんでしょうか…

とまぁ、そんな感じで。

昨日は七夕でしたね。
今年の皆さんはどんなお願いをしたののでしょうか?

え、僕ですか!?(聞いてない
そうですねー…

疲れをとりたいですね!!



今日は最近使ってるミルルンのレシピでも。
といってもテストプレイを時間があるときにやってるまだまだ試作段階のレシピですが…

これから先、《MAGIC HAND》を手に入れたミルルンがどのような形になっていくのかが楽しみですね!



・ルリグデッキ10枚

《ミルルン》
《ミルルン・ナノ》
《ミルルン・ピコ》
《ミルルン・フェムト》
《ミルルン・ヨクト》
《ミルルン・ティコ》
《アイドル・ディフェンス》
《ドント・エスケープ》
《ドント・ムーブ》
《アンシエント・サプライズ》

・メインデッキ40枚
※ライフバーストはオレンジで表記

《羅原 S》×3
《羅原 F》
《羅原 He》×2
《羅原 Uuo》
《コードアンチ アステカ》
《サーバント O2》×4
《RAINY》×4
《MAGIC HAND》×2
《烈情の割裂》
《ネクスト・レディ》
羅原 Cl》×3
羅原 Ar》×4
羅原 U》×4
羅原姫 Ne》×2
コードアンチ ドロンジョ
サーバント O》×4
成長する未来》×2



最近はこんな感じで回してます。

ざっくりとした解説でも。

・ルリグデッキ

《ミルルン・フェムト》

以前までは《ミルルン・アト》だったんですが、《MAGIC HAND》で《羅原 Cl》を対象に《羅原 F》をサーチした場合、ルリグレベル3のときに3・3・2と並べるケースの場合にリミット7では対応できずに本来守れるはずだったLCを割られる事態にならないようにフェムトを採用しています。

《ミルルン・ティコ》

今後増加するであろうミルルンミラーを意識して試しています。
速攻系統のデッキにはなんだかんだスペルの枚数は多いので、それなりに機能してくれます。

《ドント・ムーブ》

速攻系統のデッキには《ドント・エスケープ》では間に合わないことが多く、こちらを採用しています。
多少重く感じるかもしれませんが、ミルルンというデッキはエナが貯まりやすいデッキなのでさほど気になりません。


・メインデッキ

レベル1シグニは15枚(内サーバント8枚)投入することで序盤の安定を意識して構築しています。
スペルは10枚とデッキの1/4を占めています。


《羅原 Ar》×4
《RAINY》×4
《MAGIC HAND》×2

このデッキを象徴する非LBカードです。
非常に強力なシグニ・スペルであり、特に《RAINY》は相手を蹂躙する卑劣なカードです。
この《RAINY》をサポートするカードとして《羅原 Ar》と《MAGIC HAND》が搭載されています。
《MAGIC HAND》はデッキ内のすべてのスペルをサーチするだけでなく、エナ+1をしつつ《羅原 Ar》で回収可能という点が非常に強力です。
リフレッシュで《羅原 Ar》と《MAGIC HAND》を抱えるだけで《RAINY》の連打がとても安定するようになりました。

《羅原 Uuo》

2面バニッシュ効果は魅力的なのですが、次ターンに回せる手札のシグニを先出しすることにもなってしまうこともある扱いの難しいシグニです。
最悪《MAGIC HAND》でバニッシュし1面空けるだけの仕事ができるので今回は1枚の採用としています。

《羅原 U》×4
《羅原姫 Ne》×2

強力な効果を内蔵するこのデッキを象徴するLBカードです。
様々な原子シグニに変換できる《羅原 U》は試合中盤にかけて1枚はキープしたいシグニであり4枚フルで投入しています。
《羅原姫 Ne》は盤面を空ける力を持ち合わせるとともに、スペルを使用することでアンサプで除去されやすいレベル3シグニの打点を上げることでバニッシュを回避する芸当を持ち合わせています。

《烈情の割裂》
《ネクスト・レディ》

《MAGIC HAND》でサーチ可能で、様々な相手への対抗札として1枚投入しています。
割裂に関しては最悪機能しない場合はヨクトのコストや《RAINY》などで捨てればなんとかなります。

《成長する未来》×2

ミルルンを相手にする際、怖いのは《RAINY》の連打ということで殴らずに堪えるといったプレイをされるとエナが枯渇し思うように動けない可能性があります。
このことを解消するために《噴流する知識》をカットして今は2枚採用しています。


次に採用を見送ったり、今後使用する可能性があるアーツやシグニ・スペルを紹介します。

《全身全霊》

ミラーやピルルクを考慮して採用しようとも思ったのですが、根本的な解決に結びつくかは微妙なところでした。
そもそもピルルクは諦めてる部分が多く考えないようにしている
ミルルン以外のデッキと当たった場合でもコストが重いのも痛手であり、現在は採用を見送っています。

《エクスクルード》

【スペルカットイン】があれば文句なしの採用だったのかもしれません。
汎用性がないわけではなく、今後も試してみたいアーツです。

《ロック・ユー》

《RAINY》連打を食い止めることができるアーツですが、《ミルルン・ティコ》と同じくほぼミラー専用になる枠です。
ティコと比べるとエナが1で済むのですが、《RAINY》連打を止めた返しに自分が勝てるのかは定かではないのがネックです。
3エナを支払って永続的にスペルを封じるティコを試した後、こちらも試してみます。

《コードアート O・S・S》

ハンデスシグニとして名高いこのカードですが、今回はHeと枠を競いあった結果、こちらの採用を見送りました。
ミラー先行時は言わずもがなではあるのですが後攻に回った場合にどちらが欲しいかを考えるとドロー効果による安定を図りたい安定志向の方が強かったことと、《噴流する知識》を採用していないことからドローソースを優先した次第です。

《羅原 Ni》

ティコと合わせることで相手のドローを疑似的にに1枚にすることが可能となります。
この効果は状況次第で強みを発揮してくれるのですが、このギミックが蛇足的になることもあり今回は採用していません。


こんな感じでしょうか。
今後もこのミルルンがどのような形へと変化していくのかが楽しみですね!

今日はこんな感じで。

では。

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