暇なんです(笑)

2012.01.29.Sun.06:53

ども、テストが終わってそれなりの休暇期間を楽しめていない紅茶です(笑)

今回の記事も書き溜めておいたものです。
(それなりに加筆しました。)


書いたのは確か…覚えてないです(笑)


追記より記事です。



今日は甲虫の話でも。


・初手にホーネットの来る確率(デッキ総数は40枚)

初手にホーネットが存在する確率は約40%、
ホーネット3、終末2、おろ埋を考えると、約65%に。
(終末やおろ埋はあくまで、ホーネットに代われるカードとして扱います。)

ここに、強謙を3枚積んでいると仮定すると、初手に存在する確率は約72%にもなります。

こうして見てると、結構な確率でホーネットを手札or墓地に置くことができますね。


あとはダンセルやセンチを気合で引くだけですね(笑)


・カードガンナーの採用

皆さんはカーガン採用していますか?
私は採用しています。

最近、「カーガンいらない気がする」って人も大勢いると思いますが、私自信としては「必要」だと考えています。

あと少し削れば勝ちという時に限っていらなくなった終末などを引いて、
相手ライフを「削りきれない」ということがそれなりにありました。

しかしカーガンの1900打点により相手ライフを削りきることが格段に増えました。
それ以外でも、うまくいけば4枚+αのデッキ圧縮も兼任してくれます。

また、カーガンがなければリミリバの採用を私としてはできません。

よく「落ちが不確定だから」とかで敬遠する人もいるらしいのですが、落ちには基本的に「期待してはいけない」と私は思っています。
「大嵐、警告が落ちた…orz」ではなく、それらが落ちたことによって今必要なカードの引ける確率を上げた方がよっぽど賢明だと思います。

あとは…最近増えてきたヒロビにも有効な1枚です(笑)


・奈落の落とし穴

今現在、私はこのカードをメインには採用していません。
理由は単純で、対ミラー戦が増えたことによります。

ミラーでもセンチを除外できるのですが、そのようなときに限ってダンセルが飛んでくるんですよね(笑)
それなら、ハンドを1枚削ってでも爆風やサンブレの方が確実な除去になりやすいです。

ただ、最近増えているヒロビやあまり姿をみない代行相手などには重宝するカードです。



今日はここまで。

あくまでもこの記事は私の思っていることを勝手に言ってるだけなので、少しでも不快にさせるような文章でしたら、申し訳ありません。



では。

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