「それでも」って言えるお前は、いいと思うよ…

2012.06.07.Thu.16:22

ども、紅茶です。
風邪ひきました…

頭が痛いです…
それでも頭の中は遊戯のこと考えています。

…主に使うデッキを…(笑)

・最近の環境

「甲虫装機」

言わずもがな、環境を支配しているデッキですね。
このデッキに勝てるか勝てないかを前提に今の環境のデッキは考えられていると思われます。

ただし、あまりにもメタられすぎている為、勝つのは正直つらそうです。

「HEROビート」

安定してどのデッキにも柔軟に対応できるデッキですね。
環境にはびこる《エフェクト・ヴェーラー》の効力が発揮しにくいのも強いです。

また、《超融合》や《ミラクル・フュージョン》といった切り札の存在があるのも魅力ですね!

「代償ガジェット」

これまた安定しているデッキですね。
《血の代償》が通ればワンキル、通らなくても普通にビートしていけるのが強みです。

また、《マシンナーズ・フォートレス》がいろんなデッキに対して強いのが憎いです(笑)

「ヴェルズラギア」

《レスキュー・ラビット》から2体のバニラでラギアorオピオンを立ててかつ、《マクロコスモス》といったカードをメインから積んでくるデッキですね。
今の環境は《サイクロン》、《ナイト・ショット》、《大嵐》といったカードが環境に存在するため、モンスターで制圧できるのもこのデッキの魅力ですね!

問題は2戦目からのセットモンスターですね。

「聖刻」

普通の「聖刻」と「聖刻リチュア」の2種類がありますが、今回は普通の「聖刻」について。

豊富なバック破壊カードでバックを割り、一気にワンキル、もしくは屈強なランク6モンスターで攻めてくるデッキですね。
仮に展開途中に《エフェクト・ヴェーラー》を投げられても《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》といった回避方法もあります。
しかもそれでもワンキルに向かって走っていけるのが憎いデッキです(笑)

2戦目からは《増殖するG》や《ライオウ》といったカードをどうにかしてしまえば、ランク6もしくは打点で攻めていけますね。



ざっと書きましたが、環境はこんなものですかね。
他にあげるとすれば「ラヴァル」や「六武衆」、「暗黒界」がチラホラいるぐらいですかね。


さて、自分が使うデッキを考えるとしますか!


では。

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